10月31日季節に合わせるパン屋さん
急に寒くなった東京
季節に合わせ、温度に合わせ、パン様のご機嫌に合わせるパン屋さん、楽しくもあり、アヘッ~
でもあり。
生種・・・マット保温で24時間
生地をねる時の水分・・・常温
一次発酵・・・マット中高温の保温で28℃、5時間40分。暖房も使用。
成型発酵・・・マット中高温の保温で29℃、2時間5分前後。
マット温度を高くし過ぎるとパン生地が悪くなるので、室内全体の温度が重要。
愚痴コーナー
温度で振り回されるパン様、季節が変わる時がややこしい
『この辺かな。。。』『このくらいかな。。。』で、パン様の置き場所、マット温度を変えていく。一年中同じ温度、同じ条件でパンを作ることが出来たらいいのになぁ
人間の体って、取り巻く状況や条件に変化があるから健康に生きられるらしい。ということは<変わる><変える>が上手になる方がいいということだな![]()
今週のパン屋さん・・・食パン、スコーン、ほうれん草の揚げパン、バナナパイ、キーマカレー
来週のパン屋さん・・・食パン、ロールパン、カランツのマフィン、アップルパイ
来週のお惣菜・・・メンチコロッケ ソース付き
来週もご注文下さい。パン様のご機嫌を伺いながら、おいしいパンを作りますよ![]()




















































































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